2009年07月31日

まとめ



ぜんぶまとめたら割と重くなりました。
分けるかはどうかは苦情が来次第考えます。
http://sotai003.seesaa.net/archives/200501-1.html

☆(ゝω・)キャピ

posted by にゅる at 15:38| 福島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一日早めの


*8月 作詞:にゅr 作曲:oov


手の中にある林檎飴 あやすようにくるり、回す
君は無邪気に笑って見せた 浴衣の花が仄かに揺れる

線香花火が散る頃に 君はやっと眠れるんだね
忘れじのあの夏の日は こんな月の綺麗すぎた夜に

重なる手と小さな手 一つは冷たくもう一つは温かく
指切りを交わした時に 聞こえなくなった 「さよなら」

儚げに散る線香花火 僕を写したその姿
窓際の風鈴と風車 あの日からこの窓辺には
風が吹かないから


ざれごと
posted by にゅる at 11:37| 福島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

けりな


*けりな 作詞作曲:無楽 編曲:餡の雲


移りに 移りに 移りにけりな
眺めせしまの 華の色

古の詠に今を重ねて
無意味と泣いた秋の夜
けれど一つ今昔に
人を恋をと諭すもの

身を飾るのは すべからく
事のはじめであることを

移りに 移りに 移りにけりな
眺めせしまの 華の色
袖にと 帯にと 咲いて誇れば
春よ来いとは 泣かずかな

縁を描くは 四季のさだめで
無限と泣いた その心
またと巡る春の世に
舞える桜が告げるもの

身を飾るのは すべからく
事の終わりであることを

移りに 移りに 移りにけりな 
眺めせしまの 華の色
袖にと 帯にと 咲いて誇れば
春よ来いとは 泣かずかな


ざれごと
posted by にゅる at 10:50| 福島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

じん子ふたたび


じん子 作詞作曲:onco





ざれごと
posted by にゅる at 10:21| 福島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

めたもるめたもる

*Metamorphose 作詞:にゅr 作曲:OMP(曲先)





抉れた微笑みを宿した瞳に擦り込まれたのは儚い衝動
それが持つ意味を演じ始めれば誰彼を濁らせる闇

舞踏(オド)る蜃気楼(マボロシ)を見詰め騒ぐ鼓動 変貌せよ魔を伐つために
宿命に曝された空虚(シロ)き静動 煩雑する解放の前奏曲【プレリュード】

裁きを紡ぐ臙脂の右手に産まれくる意志亡き殺戮者よ
月夜に疼く破戒せし邪気眼(エビル) 焼け付く世界を堕とせと哭いている

陰揺らぐ暁その眼に映写せば激痛(イタ)みなどと咆哮ぶまでもない罅(ヒビ)
螺旋型を刻む込む自鳴琴 此処に不釣り合う悲しげな跫音(オト)
月下に感染め上げた原因(リユウ)亡き虚偽(ウソ)を汚染(ヨゴ)れたこの身が静寂かに纏う
翳りゆく屍海都市 今は戯けた微笑みを祈りに変えて

“変貌せよ”

輪廻の境界に閃光(ヒカリ)を消失(ウシナ)った世界で何を巣喰えばいいのか
寄生した人格幻影(カゲ)を落とし爪弾いた終局への鎮魂歌【レクイエム】

事実(コタエ)を人は幾度となく探した手に余る真実を拒絶した
着飾られた虚勢を記す神話(テーゼ) そこにあるのが逃げ場所と信じながら

「そして十三の鐘が鳴り終える朝に全ては終幕へと歩き出し、物語の序章は紡ぎ始まる。
それが世界の選択であるのか、愚かな人が導いた結果なのかはもう分かり得ない。
僕が何のために血を流し血を流させたのか、それさえ納得のいく解答は得られない。
その機会を、もう永遠に亡くしてしまったのだから。
(And I begin to walk, and, in the morning when 13 bells finish sounding,
the beginning of the story begins to be spun entirely to the last scene.
I cannot already understand it whether it is world choice whether it is the result that a stupid person led.
I go astray, and the convincible answer is not provided what I let I am bleeding and be bleeding for.
Because, at the opportunity, it has been already lost eternally.)」

儚く舞い踊る世界の終焉雁字搦めに壊れ果てた空(zilch)
途方とは何処か辿る旋律に悩んだ足の亡い少女が踊る
有限を演奏でる片眼のオルフェが最期りと死別れに手向けるアカ
焦げていくこの身にも宿る光が在ったと言えるのならば
俯瞰に身を置いた壊れ果てた希望(ユメ)仄暗い朝焼けに嘘を撒いて
犠牲を零したこの線と空に 生という終着を意図に憶え
残響(オト)のない屍海に慟哭(コエ)も喪失って最期の祈りを僕のために
傀儡如き意志が神の名を宿し騙る演目も終焉る


ざれごと
posted by にゅる at 10:02| 福島 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月30日

スクラム第2列中央の二人のプレーヤー

ロック【lock】
(1)錠をおろすこと。鍵をかけること。錠。
(2)ラグビーで、スクラム第2列中央の二人のプレーヤー。LO


*S-LOCK Songs written by:たこ☆わさ
Produced by Aven Ture
Recorded & Mixed by yasu at Puroom Studio


周りが言ってくる
なにひとつわからないまま
努力不安才能を蹴り飛ばして
走り出した

無機質な声も
つまらない嘘も
投げ捨ててきた理想とプライド

速く誰よりも駆け抜ける
君は生き方を叫び続けて
速く君に追いつきたい
奇麗な音で思いを伝える 必ず

イヤなことばかりで
聞き流した君の言葉は
今も変わらないまま残ってる
魔法みたいな

こだまする思い
過ぎていく景色
拾い集めた夢と現実

いつか描いた君の隣で
もっともっと聞いていたい
いつも通りに走れないけど
奇麗な音で思いを伝える 必ず

変わらない声をあげて
すり抜けてく音が
君に聞こえたら・・・

赤がこの街を包み込んで
揺れる、燃える、消え去っていく

速く誰よりも駆け抜ける
君は生き方を叫び続けて
速く君に追いつきたい
奇麗な音で思いを伝える 必ず

変わらない声をあげて
すり抜けてく音が・・・

ざれごと
posted by にゅる at 18:45| 福島 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

*すだれ 作詞:無楽 作曲:うずまき


夏の花火を風と運び
見せて隠して夜の中
遠い空咲く牡丹の色に
胸に心に華の咲く音
 
隠しきれない明るさを 散れる間際の慟哭を
窓に一枚すかし見る もっと切なくなるとても

風の香りさえ通すとて
景色ぼやけるすだれごし
泣いた後見る風景に似て
涙流れる頬の涼しさ

見えない故に香りたち 音の深きを心にしまう
顔を覆って泣いた日が 鮮やかな理由悟ります

忘れたくない日々が来て 次に涙を落すとき
顔をこの手で隠します 庭に部屋にと漂う香り
音は二度とは来ないから

ざれごと
posted by にゅる at 18:28| 福島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三度目の(歌:にゅる)

*「」(別ver.) 作詞:21スレ523 作曲:21スレ545


寒い明け方のスレは 人の声も少なく
重い空気と傷だらけの 保守人がうろついてる
殺伐としたスレッド 光る小さなネタ元
一人で誰かと話している お前が凍えてた

口の悪い奴だけど携帯からさ 頑張って書き込んでたよね
お前はもう眠ってる

暇そうに更新しながら お気に入りの歌を聴く
安い愛を歌った歌詞に お前は随分惹かれてた
曲が終わってしまうと 急に俺の方を見て
「保守をお願い」と言ったきり 目を閉じてしまったね

寝息を立てるお前はまるで荒巻 スカルチノフの名が似合う
お前はいつか起きるのかい

「こんなスレ覗いたのは ただの操作ミスのせい
マウスが勝手に動いたの でも本当はスレタイのせい
VIPは辞めたわ 今はニュー即にいるの
でもたまに帰ってみてるから その時はここで逢おうね
今日はもう帰るわ 名残惜しくなるから
もしスレが落ちそうだったら 保守に来てあげるかもね」

心配性のお前は毎日見に来て 暖かい目でスレを見守り
幸せそうに倒れこんだ

スレの流れる行方も放っといていて 眠ったままでいいのかい
現行すら読めなくなっても

ざれごと
posted by にゅる at 18:17| 福島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Hエロになりたいデス!

*君ガ世(アレンジver.)  作詞:λ 作曲:22スレ230 編曲:>62'OWT


君が君で 僕の側に
ずっとずっといてくれたなら
ずっと僕は僕でいられただろう

僕が少し 僕が少し 早く君に会ってたら
今の僕はいなかったろう

未来が過去と 過去と未来が
つながっていなくても
誰かが今を変たとしても
誰も知らなきゃ変わらない

60億人たくさんのなかで
初めて会えた君がそうさ
僕にとっての永遠のヒーロー
君がそうさ 僕を変えた
でも だけど ヒーローに会うのが遅過ぎた
夢みたいなことを 期待したんだけどな

僕が少し 僕が少し 早く君に会ってたら
今の僕はいなかったろう

100%そうだか分からないけれど
多分今の僕はいらなかったろう

ざれごと
posted by にゅる at 18:08| 福島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月28日

白鯨

はくげい【白鯨】
(Moby-Dick; or, The Whale)メルヴィルの小説。1851年刊。エイハブ船長が復讐のために巨大な白鯨モービー=ディックと闘うさまを描く。象徴性と哲学的思弁に富むアメリカ文学史上の傑作。


白クジラ 作詞:カリバネム 作曲:ドンゴッサモ 編曲:Gno4166


少しだけ 悲しみも
喜びも遠い場所

守りたいわけじゃなくて 見捨てたいわけじゃなくて

旅人のフリをしてたら迎えにやってきてくれた
真っ白なクジラはどこかへ 涙を運ぶの

僕をのせていって 僕をのせていって

聞こえるよ 幻や
言霊でかまわない

愚かだと笑われても か弱さをつれて行くよ um

水底で今も生きてるきらきらの街が見える
こっちへおいでよって 笑って 手招きしてるよ

君はそこにいるの 君はそこにいるの

旅人のフリをしてたら迎えにやってきてくれた
真っ白なクジラは どこかへ涙を運ぶの
水底で今も生きてるきらきらの街が見える
こっちへおいでよって笑って手招きしてるよ

君はどこにいるの 君はどこにいるの

僕は どこへ


ざれごと
posted by にゅる at 18:57| 福島 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さいきんはどしゃぶりですが

雨の日 作詞: 作曲:nirareva


灰色染まる 窓の外
すべてが水没 きらめいて
動く傘花 熱帯魚
水族館に いるようで

一人の部屋は 音なくて
雨音ばかり 響きます

軒の燕は帰れども
あなたはいまだ何処の空
てるてる坊主こさえつつ
指折り数えて待つばかり

ざれごと
posted by にゅる at 18:46| 福島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ふかわりょうのDJネーム←ロケットマン

Stay Here 作詞:39スレ688 作曲:長野


いつも笑ってた あの横顔
通りに出かけて 君を見かけた
泣き出しそうな顔 してたんだね
気づけなかったから 声を掛けたよ

僕はロケットで 遥か宇宙へ
僕はロケットで 遥か過去へ
きっと会えない 君のいない此処(ここ)はもう…
きっと会えない 君のいない未来はもう…

突然降った あの雨が
通り一面を ブルーに染めた
泣き出しそうな顔 してたでしょ?
気づいてたから そっとしておいたよ

僕はロケットで 遥か宇宙へ
僕はロケットで 遥か過去へ
きっと会えない 君のいない此処(ここ)はもう…
きっと会えない 君のいない未来はもう…

ざれごと
posted by にゅる at 18:30| 福島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ω(;);

(;ω;)  作詞:296スレ96 作曲:つる


雨の日は一緒に居ようよ
どっちが傘を持つかなんて
晴れの日は外の太陽をみようよ
眩しくてみれないと笑いあおう

君のあかいあかい頬が
僕の心強く打たせるんだ
君のちいさくて弱い手を守ろうと

手を繋いでみたいと心から思った
君の笑顔もっと見てたいと強く
君の頭のてっぺんいつも眺めてた
僕よりも早く走る君の姿に

今はいないいない僕の
きっとどこかに隠れてるんだ
もう触れない僕の好きな小さな
手を

ざれごと
posted by にゅる at 18:17| 福島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビャス亭

 いつの間にか課題曲システムなんぞ出来てたんですね。


*バス停 作詞:にゅr 作曲:長野

バス停 君の帰りを待つ19時 雨が降り始め
心の傘に君を招いて 濡れないようにと 抱き締めてあげるのに
バス停 君を待つ雨の中で いつまでも帰らない 君を待ち


 >とにかく、皆さんそれぞれの解釈で(投げた!)楽しく唄っていただけたら幸いです。(長野さんブログより)

 なので特に僕から言うことはないです^^
 皆さん悶々とした気分で歌ってください!

名無しのジョニーさん
emanonさん
ミヤコはん
ち、ちえるさーん
くコ:彡


 これすげーかなしいうただな。

posted by にゅる at 10:37| 福島 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | かいた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月27日

ウツロwwwwwwwwwwwww

虚(うつろ) 作詞:トドロキ 作曲:よーし 編曲:トドロタミア★神秘★


出会えてからどれくらい経つ
目眩のような揺らぎの中
離れてからどれくらい経つ
側にいたのにどうしてかな

繋がることは当たり前に楽しくて
贅沢な不満抱えた
見えていた気になっていたものは
何も刻まれていない

それは
煙のような 形も無い虚ろな日々に
首筋覆う冷たい影を吸い込んだ
透明な
涙で満たすことができたなら
いつでも沈む覚悟してるけど

思い出が無い 温もりが無い
私がいない 君が見えない

ざれごと
posted by にゅる at 16:05| 福島 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏だろうと寒いもんは寒いんだよっ!!!!!

寒い日(nirarevaver.) 作詞:トドロキ 作曲:nirareva


乾いた空 頬を刺す風
凍りついた息が宙を舞う
見上げる雲 緩く流れて
閉じこめてた気持ち流れ出す

弱い自分をもっと弱く
この季節は変えてしまう
マフラーにため息 染み込ませ
顔を伏せた駅のホーム

あの時ああしてなかったら
素直な気持ち伝えられたら
短い指先がこんなに
冷たくなることはなかった

出逢いすれ違っていった人を
もっと大切にしていたらな
そんなこと考えていたら
さらに冷たくなった旋風

ざれごと
posted by にゅる at 15:07| 福島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月25日

おっぱい

一般に女性の胸部についているものであるが、それを指差して「君のおっぱい」「でかいおっぱい」などと言うことは日本では禁じられている。
大きさによってボイン、コイン、ナインなどと呼ばれるが(最も大きいサイズは魔乳と呼ばれる)、これも女性がいる場面では使用が禁止されている。
〔幼児語〕乳汁。また、乳房。

おっぱいロック 作詞:208スレ954 作曲:めっ☆


淫乱ババア 遺憾千万 inランパブは 億千万
淫乱パパ いらんセンズリ 良い乱戦は いっぱいマン
It'sパイパイ あなたは大好き この世の中の聖なるオアシス
いっぱいおっぱい わたしも大好き Let's Go 谷間へ逝っちゃいな
Get'sおっぱい あなたは大好き 疲れも癒す孤高のメシア
いっぱいおっぱい わたしも大好き Let's sing with me "Oppai!"

でも知っているの あなたは巨乳が好きだって
そうよね 小さいなんて何にも取り柄が無いものね
「そんなことないさ!ひんぬーだってすぇdfghおっぱい!」

※おっぱいもみもみ大好きだよ
揉んで吸って舐めて (乳!乳!)
おっぱいぷるぷるしちゃいたいな
あの娘のブレストミサイル

でっかい乳 でっぷり乳 ちっちゃい乳 ちゃっちい乳
どれもこれも大好きで 作り物でもおk

※くりかえし
おっぱいむにむに大好きだよ
揉んで吸って舐めて (乳!乳!)
おっぱいぺろぺろしちゃいたいな
あの娘のおっぱいを

でも黒乳首は勘弁して

ざれごと
posted by にゅる at 10:14| 福島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日もぬついですね


*踏切、停止線、僕。 作詞:にゅr 作曲:

長い休みを、越えてまた 空席の隣を見ないように目を閉じる
思えば僕は何一つ 君の事を知らなかったんだな
「この世界には、夜が多すぎる」 初めて聞いた君の声は切なげで
黙りこくった僕に、君は笑いもせずたしなめた

あの日君との指切りを 暮れる空へと誓ったよな
今僕の進路を塞いだ踏切の向こう側にはもう、君はいないけど

おいしい飴玉を分けてやろうと、そう思った事さえも無駄になっちまって
写真の中にいる相変わらず笑わない君 今更 今更だけど君の名前を知った

君が描いた風景画 この先を未来を見たくない僕には重く
例えば僕が何もかも 捨てるなんて言えば君は笑うのかな

あの日君を奪い去った 暮れた空と停止線
涙は流れないよ だって僕は君を好きだった訳じゃない、から

悲しいと思うほど馬鹿にされてるような、そう思ったから悲しくもなれなくて
今も笑顔を見せはしない心に残った面影 今更 今更だけど君の名前を呼ぶよ

僕の邪魔をする遮断機、僕は向こう側へまだ行けない
君の声すらおぼろげで、ポケットの飴玉をそこに置いた

ざれごと
posted by にゅる at 09:55| 福島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | かいた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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