2007年11月09日

飛んでけ!かみひこうき!


紙飛行機は何処まで飛んでいくのか 詞/にゅr 曲/たまっ☆ 歌/たま☆ねぎBOYZ


「紙飛行機はどこまで飛んでいくのか」

どっかまで続く空 君の町を遠く繋いで
大声で叫べば例えば 君は振り返るだろうか
手の中に握った 薄水色の手紙をそっと
宛名のない想いだけ 目の前に浮かんでた

お別れしたあの夕日の下 君は最後に笑ってくれた

飛んでけ(飛んでけ) 飛んでけ(君へと)
飛んでけ(僕から) 飛んでけ 紙飛行機

短い夢でした 消え逝きそうな僕の心が
涙を流すまま 「君を好きなんだと伝えたい」

飛んでけ(飛んでけ) 飛んでけ(君へと)
飛んでけ(僕から) 君へと
飛んでけ

飛んでけ!

原曲です。
http://tamaneg.seesaa.net/article/46326351.html

posted by にゅる at 20:09| Comment(2) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

聞こえるものか!!!11

聞こえるよ 詞/にゅr 曲/SEIYA 曲先


「聞こえるよ」

朝の光が差し込む四畳半の窓の外に
いつか君が植えたナントカの花が咲いていた 

そっと思い出す君の声「楽しみだね」と笑った顔
僕の景色に君は足りないけれどそう思ってはただ目を閉じる

君にだけ 君にだけ 届けばいいなと思っていた
繋がれた手を握り返してそれからまた空を見上げる
君にだけ 君にだけ 静かな景色に君だけ
僕の中じゃいまだ忘れ得ない 声が聞こえてる

ああ僕はまだいつまでも繰り返してる
そこにある君の名残だけを
感覚のない手でぎゅって抱き締める
目の辺りが何かで 濡れた

その場所からただ
聞こえるよ


posted by にゅる at 20:05| Comment(2) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そういうものに縛られている訳です はい

奇跡 詞/にゅr 曲/鉄狼 曲先


「奇跡」

浅黒く深い夜に犯され
何一つ光を帯びず崩れていく
誰かが言う「誰かを否定すればいい」
信じるモノは全部ゴミ屑だった

消えていた心の何処か
不確かな意識と意味と嘘と
声に成らぬ想いが嘔吐になり
震える手で抉った目 耳鳴りに怯える

何故と問えば運命と
何故と問う事が愚かと
響く声塞ぐ耳誰もが孤独
意味のない音になり
意味のない世界を造る
そこには分かりきった幸せがあるの?
「何も見えない」

優しい眠りに
包まれ安堵する
でも手を伸ばせば一つ残らず壊れてった

吐き出した嘘に群がる自意識を見て
音を立て崩れてく それでも必死に手を伸ばす

ただ 帰れぬ事を受け入れられず
ただ 忘れる事さえ選べず

声を上げ泣き叫んだ
世界はもう死んだ
繋ぐ糸手繰り寄せて絶望を運ぶ
光などあるはずも無い
指先から腐っていく
目の前に見え隠れするシュウチャク二つ(執着・終着)
「奇跡を待った」

そこには夢があり
そこには誰かがいて


原曲です。
http://macchaccha.seesaa.net/article/46372576.html
posted by にゅる at 20:02| Comment(2) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイトルはかぐらから

刹那る憧憬 詞/にゅr 曲/OMP


※歌詞は自身の意向により割愛させていただきます。


posted by にゅる at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まっかちん(ザリガニの俗称)

真っ赤な糸 詞/にゅr 曲/IGS曲先


「真っ赤な糸」

曇り硝子の様にぼやけた感覚が心をなぞる
「いつまでも」君の声だけが耳の中で騒いでいた

一番最初に捨てた僕の心はもう無くて
不安疑心それじゃなくて ただ君はどう思うの

指切り交わして繋いだままの小指は過去形
願う度に僕の弱さが浮き彫りでただ痛くて

消えない傷がまた増えて袖で隠すその仕草に
繋がってたその距離が全部嘘だと気付く

目の中に不鮮明に作り飾った笑顔の君が
消えていく消していく想いが僕を殺す前に
揺ら揺らと儚げにただ、意図をチラつかせて君は
演じる事に慣れた僕との糸に意味を流し込んだ

首に絡みつく君の手が「仕方ないの」と呟いた
言葉にならずに僕は目を閉じ少し頷いた
当たり前と思っていた気持ちはただ見せ掛けで
願い願ってやっと、糸なんて無かったと気付く

「愛してる」その言葉でただ利害が無くなっただけ
思い出になるようにその言葉だけ繰り返した
笑う顔も泣く顔も僕に救いを求めてた悲鳴
滲んでく君の顔に僕はキスを交わしたよ

少しだけ思い出す一番最初に捨てたもの
君の為、君の為、僕は自分を殺していた
何一つもう戻らない過去がモノクロになるように
この指に絡み付く君との糸が見えなくて
目の中に不鮮明に作り飾った笑顔の君が
消えていく消していく想いが僕を殺す前に
揺ら揺らと儚げにただ、意図をチラつかせた君は
赤々と染まりあげた指先に意味を流し込んだ


原曲です
http://imaguiter.seesaa.net/article/46960453.html

posted by にゅる at 19:51| Comment(2) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月02日

封印解除!

僕は木冬つかさちゃん!うつくしまver. 詞/721ちゃん! 曲/めがつるちゃん!












http://nyoronyoro88.seesaa.net/article/47123757.html



やりすぎた……orz
posted by にゅる at 18:51| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歌詞と曲の世界が僕の涙腺を緩ませる

コロルのうた 詞/マルミユ 曲/oov



名曲だと思います。
なんだよこの歌詞!泣くわ!なんだかありもしない記憶捏造するくらいだよ!
なんだよこの曲!舐めて掛かったら死んでしまいそうだったじゃねえか!泣くわ!


http://oov.seesaa.net/article/57515526.html
泣くわ……。
posted by にゅる at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

飛べる豚だって所詮豚

曲先提供/がぶりんこ

ふらいんぐきっず 詞/にゅr 曲・gt/FuzinhoSanchezRodoriguez
         drm・bass/名無しvippe


詞をつけた上に歌うという横暴な真似をしてみました。
いやもうたま☆ねぎBOYZ的な感じで。
そんでギターソロを潰すという暴挙^^^^^

以下詞
「ふらいんぐきっず」

わんでい妄想ぐっばい やっぱハロー
ふぁっきんきっず 世界は回るグルグルグルル
目開く 夜明けならあと数十秒
消えてなくなる事をぎゃははと笑う

泥塗れのスニーカー 履き潰した夢の跡
噛み締め踏み出せ叫んでみろ 世界なんてこの手の中だ

描いた夢に絶望するんなら
そこに僕が色を足そうか そうしようか

選んだ道を引き返したいんなら
その場所で僕が君を殴るさ
飛び方なんて知らなくていい
死に物狂いで死んでやれ 死んでやれ

ふらいふらいふらいんぐきっず




勘弁してください><
http://lalalagabc.seesaa.net/article/58678312.html

posted by にゅる at 18:29| Comment(2) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちんk

ちんこのバラッド 作詞:つなぐ 作曲:tdrk


依頼されてたブツ、確かにうpしましたよ……。


君をホモればホモうほどに聞こえるのは仕様です^^
コンプレッサーかけたらなんかそうなったから放置した^^


そしておれは死んだ。スイーツ(笑)
http://tdrk.seesaa.net/article/62565354.html



リンク関係は後ほど。
posted by にゅる at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | うとた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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